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「FINAL CUT」制作発表会見☆゛
2018-01-07 Sun 11:14
エレキコミックやつい、ドラマ共演・亀梨和也の振り返りざまのカッコよさ明かす

エレキコミックやついが本日1月6日、都内で行われた新ドラマ「FINAL CUT」(関西テレビ・フジテレビ系)の制作発表会見に出席した。

「FINAL CUT」はとあるワイドショー番組による誤った報道に母親を“殺された”主人公・中村慶介が繰り広げる復讐劇。亀梨和也演じる慶介が12年前に起きた女児殺害事件で母親を犯人扱いして自殺に追い込んだ者たちを探し出し、公開されるとその人の人生が終わる致命的な映像(=ファイナルカット)を突きつけていく。

やついが演じるのは当時事件の取材や放送に関わった番組スタッフの1人で、腕利きのカメラマン・皆川義和。やついは「かなりえげつない取材を繰り返す番組の急先鋒ということで、(ドラマを)撮りながら良心を痛めております」と役どころを紹介し、「だけど、どれだけ悪役になれるかってところが面白さかなと。亀梨さんが気持ちよく成敗してくれるから、それに向かって嫌な感じの皆川を演じていきたい」と見どころを交えて意気込む。さらに「ものすごく重いカメラを持ちながらただただ走っています。撮影中はほぼしゃべることがございません! なのでとっても楽な現場ですね!」と冗談っぽく述べて会場の笑いを誘った。

作品にちなんで「ドラマ出演者のメディアを通じて伝えられているイメージと異なる一面」を記者から聞かれた場面では亀梨に集中砲火が。まずはやついが、撮影中に自身の出番を長時間待っていた亀梨から放たれた“決めゼリフ”を紹介する。振り向きざまに「役者は……待つのが仕事ですから」とつぶやいた亀梨の姿を見て「めちゃくちゃカッコよかった。思わず『先輩!』って呼んじゃいました(笑)」と大げさに語るやついに対し、亀梨は「そんな言い方してません!(笑) ほら、これがメディアに出てまた勘違いされちゃいますから!」と苦笑い。水野美紀や杉本哲太ら、ほかの共演者からも次々と「亀梨にしびれた」エピソードが明かされると、会見後に行われたPRスポット収録の際には自ら“振り返る”アクションを加えて会場を沸かせてみせた。




Hey! Say! JUMP高木雄也、亀梨和也に泣かされた過去 本音を漏らす

亀梨和也/モデルプレス=1月6日】KAT-TUNの亀梨和也が主演する新ドラマ『FINAL CUT』(カンテレ・フジテレビ系/1月9日スタート、毎週火曜よる9時※初回15分拡大)の完成披露試写会が6日、都内で行われ、亀梨をはじめ、高木雄也(Hey! Say! JUMP)らが登壇した。

高木は、先輩である亀梨について「後輩からしたら近寄り難い存在。今回現場に入るときに『緊張する』といっていたら、(亀梨が)『じゃあ、2人きりで食事に行こうか』って言ってくれました。そういうことを考えてくれる先輩はかっこいい」と後輩思いな一面を紹介。

すると亀梨は、KAT-TUNの全国ツアーで、ジュニアとしてバックで踊っていた頃の高木との思い出を「今は3人しっかり丸くなったんですけど(笑)、当時僕らはやんちゃなグループだったので、後輩を驚かせようとして高木を呼んで怒ってる風のドッキリをやったんですよ」と回顧。続けて「ドッキリなんだけど本当にビビって泣いちゃって、みんなで『ごめーん』って(笑)」とピュアな高木を泣かせてしまったことを懺悔し、「今回たくさん食事をおごって挽回したいと思います」と宣言した。

高木は「その時の怖いイメージがいまだにあるんですよ。なんかやったら怒られるんじゃないかと…」と本音を漏らし、会場の笑いを誘った。




亀梨和也、ビビる後輩・高木雄也を「飯でも連れて行こうかな」

アイドルグループ・KAT-TUNの亀梨和也がこのほど、都内のスタジオで、カンテレ・フジテレビ系主演ドラマ『FIMAL CUT』(来年1月9日スタート、毎週火曜21:00~ ※初回15分拡大)の取材に応じ、事務所の後輩であるHey! Say! JUMP・高木雄也と共演することへの心境を語った。

ジャニーズ事務所の後輩との共演に、亀梨は「作品に関係ないところの気持ちとして言えば、年齢も重ねていく中で、立場的、立ち位置的に後輩にいろいろできたらいいな」という思いがあるそう。ただ、「高木は、(自分に)すごいビビってる(笑)。俺、そんな怖いことをしたつもりはないんだけど、顔合わせで『あの、亀梨くんにタメ語使うのをビビってます』って(笑)」と恐れられているそうで、「彼と本格的に交わる前に、飯でも連れて行こうかな」と、まずは緊張をほぐす作業に取りかかる意向を示した。

ただ、「瞬間に思ったことは口にするけれど、前もって教えようということはないかな」と、懇切丁寧に指導する気持ちはないそう。「彼らを自分の色に染めたいわけではないし、僕と交わることで、今後何かするときに少しでもヒントやチョイスが増えていたらいいなと思うだけ。僕の中で何をとらえるかも彼らの自由。ただ僕も、先輩とお仕事させていただいて、交流を持たせてもらう中で、よく感じるものがあって助けられているので、そういう存在になって後輩に提示できれば」と、スタンスを明かした。

亀梨としては、KAT-TUNが充電期間中で、本格的なコンサートツアーができない状況にある中で、後輩との交流の時間が少ないことを痛感しているそう。「その意味でも、(今作で)すごく、いいきっかけをいただいたと思う」と感謝しながら、「僕自身も、作品も、このマッチアップをいい要素として出して、形にしなきゃと思っています」と気を引き締めていた。



亀梨和也、KAT-TUN再始動に笑顔!休止中の憶測にも屈せず「僕のエネルギー」

2018年1月6日 19時21分
 KAT-TUNの亀梨和也が6日、都内スタジオで行われたドラマ「FINAL CUT」の制作発表会見に藤木直人、栗山千明、橋本環奈、林遣都、高木雄也(Hey! Say! JUMP) 、やついいちろう、水野美紀、杉本哲太と出席。KAT-TUN再始動にも触れ、「当たり前と思って進んできました」と満を持した心境を語った。

 元旦のライブではKAT-TUNも再始動させており、会見の冒頭で亀梨は、「KAT-TUNとしてのスタートとドラマスタートを迎える年に、こうしてすてきな皆さんと一つのチームとして一歩踏み出せるのは幸せな事と実感しながら撮影させていただています。今の時代だからこその問題であり、テーマにしっかりと正面から取り組んで、一団となって作っている作品です」とアピールした。

 会見後には報道陣の囲み取材に応じ、KAT-TUNの充電期間から再始動までの心境も語った亀梨。充電期間へ入るにあたっては「ファンの方に色々な思いを抱かせてしまった部分もあると思いますし、メディアの方たちからも色々な角度から憶測が出ていました。僕もあまり説明をするタイプではないので憶測を呼んでしまった部分もあると思います。でも、そうやっていろいろなとらえ方をしてもらうことも僕のエネルギーであったりします」とこれまでの思いを吐露。

 そして、再始動について改めて「僕自身としてはあそこ(活動休止)がある種の始まりだったので、今が改めて幸せだとかそういう気持ちでありません。むしろ再始動が当たり前と思って進んできたので、いよいよ始まるなというわくわく感を感じました」と晴れやかな笑みで述懐。再始動のタイミングは特にメンバーと日時を決めて準備してきたわけではないそうで「どのタイミングで集まれるかとか確定していたわけではなかったので、メンバーの思いやファン・周りのみなさんの流れの中、タイミングとしてはベストなのかなと思います」と話していた。(取材・文:中村好伸)



「FINAL CUT」亀梨和也は“振り返り”癖、橋本環奈はおじさんな一面を暴露される

2018年1月6日 20:15
ドラマ「FINAL CUT」の制作発表会見が、本日1月6日に東京都内にて開催され、キャストの亀梨和也、藤木直人、栗山千明、橋本環奈、林遣都、高木雄也(Hey! Say! JUMP)、やついいちろう(エレキコミック)、水野美紀、杉本哲太が登壇した。

「FINAL CUT」は、とあるワイドショー番組による誤った報道に母親を“殺された”主人公・中村慶介が繰り広げる復讐劇。亀梨演じる慶介が12年前の殺害事件で母親を犯人扱いして自殺に追い込んだ者たちを探し出し、公開されるとその人の人生が終わる致命的な映像“ファイナルカット”を突きつけていく。

亀梨は、2016年より充電期間に入っていたKAT-TUNが、本ドラマの主題歌で活動を再開することから「KAT-TUNとしての新たなスタートの年に、こうして素敵なキャストの皆さんと一歩踏み出せるのは本当に幸せ」と挨拶。慶介の母を追い詰めたワイドショー「ザ・プレミアワイド」のキャスター・百々瀬塁役の藤木は、本作の脚本家・金子ありさと古い付き合いであることから「今回キャスター役に初めて挑戦します。金子さんに『藤木が役者だけで食べていくのは大変だろうから、番組が持てるように書いた』と言われて、感激しました。偉い人の目に留まるよう、がんばりたいと思います」と話して笑いを誘った。

会見では作品の内容にちなみ、記者から「ドラマ出演者のメディアを通じて伝えられているイメージと異なる一面」に関する質問が。亀梨に「写真を拝見して、“1000年に一度”と言われていたのでかわいらしい印象だったんですが、けっこうサバサバしていた」と言われた橋本は、現場を振り返り「初日が終わってロケバスで着替えるとき、亀梨さんに『おじさん、先いいよ』って言われて。おじさんって私のこと!?と驚いた」と暴露する。すると亀梨は「初日の会話の内容が、野球とサウナとおつまみ系の話だったんです。しかも野球と言っても、普段から観ていないとわからないような、これからの選手のことなんかで」と笑って説明していた。

同じ質問の流れでやついは、現場が押して待ち時間が長くなった際、亀梨に謝ったところ「役者は待つのが仕事ですから」と返されたというエピソードを明かす。「思わず、先輩!って呼んじゃいました。振り返りながら言ってましたよ!」と証言された亀梨は「これがメディアに載ると、また勘違いされちゃいますから!」と慌てた様子。しかし続く高木も「今回事務所の先輩である亀梨くんと幼なじみ役で、タメ語で演技するので、緊張していろんな人に相談していたんです。それを聞いた亀梨くんが『2人っきりで食事に行こうか』って言ってくれた」と明かし、やついから「(そう言ったとき亀梨が)振り返ってた?」と野次が飛んだ。

さらに水野が2017年のクリスマスを振り返り「ストイックな撮影のセットチェンジの合間に、亀梨くんがふと鼻歌で『ジングルベル』を歌っていて……。『クリスマス気分やん!?』ってツッコんだら『ええ。1年に1日だけですから』って」と、杉本が初日を述懐し「亀梨くんとの共演は1年ぶりくらいだったから話しかけたかったけど、けっこう重いシーンで。しゃべりかけてくれないなって思ってたら、おもむろに近寄ってきて『哲太さん、お久しぶり!』って」と、それぞれ大げさに振り返るモーションを入れて再現。爆笑する会場に、最初は否定していた亀梨も「無意識な振り返りに気を付けたい」とコメントする。またPRスポット収録の際には、亀梨自ら“振り返る”アクションを入れて会場を沸かす一幕もあった。

「ボクの妻と結婚してください。」「レインツリーの国」の監督・三宅喜重が演出を、「となりの怪物くん」「羊と鋼の森」の金子が脚本を担当した「FINAL CUT」は関西テレビ・フジテレビ系にて1月9日の21時より放送スタート。






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